上野晴貴 / Marketing

oViceで一番(?)の紳士でイケボの持ち主が目指すサービスとは

oViceで働く仲間をご紹介します。

今回は上野晴貴です。

見た目は若干いかつめですが、中身はとっても紳士。持ち前のイケボ(イケてる声)でoViceの機能説明や活用方法などのコンサルティングを担当しています。oViceは職場であり、セカンドハウスだと話す上野は、どのようにしてoViceで働くことを決めたのでしょうか?

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上野晴貴 1983年生まれ。趣味は息子のサッカーチームの応援、サーキットを(超安全な速度で)バイクで走り回ること、海釣り。SIerでのPGやSEといったお堅い職種を経て、ここ約10年はソーシャルゲームや新卒逆求人サービスなどWEB系ベンチャーを10社ほど放浪。SQLをゴリゴリ書いてデータから傾向を把握したり、新機能を企画したり、UXの改善を図る仕事が得意で、Google米国本社のカンファレンスにお招きいただけるレベルにWEBマーケティングも好き。「おもろいっ!」と思ったものに飛びつく習性あり。

◆「おもろいっ!」センサー発動で入社を即決

Q.どうしてoViceに?

A.コロナ禍で新しいビジネスを模索していたある日、過去の戦友CEOジョンから突然メールが。 oViceのサービス概要を聞いて私の「おもろいっ!」センサーが働き、30秒で即決しました!oViceが好きというのはもちろんですが、こんな面白いサービスを使わない企業さまってどんなところなのかが気になっています笑

Q.oViceはどんな会社ですか?

A.バーチャルオフィスを提供している組織なので、もちろん私達も全員リモートワーク。毎日沢山のお客様にデモスペースへお越しいただき、様々なお悩みをお伺いしています。お話の多くはoViceを活用いただければ解決できそうな内容が多く、今後がワクワクです♪♪♪

Q.今大変だと思うことや乗り越える方法は?

A.スタートアップに共通することですが、お客さまからのフィードバックの量が多く改善スピードが求められることです。使いづらい部分が多々残るサービスを、優しいお気持ちでお使いくださっているお客さまに感謝しています。

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ラジオのパーソナリティばりの立派なマイクを使いお客さまと会話

◆目指すは世界のワークスタイル変革!

Q.今後の目標は?

A.oViceを通じて日本をはじめ世界のワークスタイルをアップデートしたいですね。例えば、朝PCを立ち上げると同時にoViceにアクセスし、1秒で出勤!を実現するとか、遠隔地のミーティングやイベントに瞬間移動!して気軽に参加するとか。oViceを介し、より便利な世界観が一人でも多くの方に広がることを願っています。 言い換えると「oVice=どこでもドア」のような感覚で使って頂けると嬉しいです。

◆多様な価値観を受け入れられる人を求む!

Q.oViceに向いていそうな人や、一緒に働いてみたい人はどんな人ですか?

A.韓国、日本、チュニジア、香港など、さまざまな人種・年齢・経歴の人たちが働いています。互いのスキルやバックグラウンド、宗教観をも理解し、お互いをリスペクトできる方が良いのではないでしょうか。そういう方には、きっと楽しい仕事環境だと感じます。逆に人種や宗教に偏見がある方、年功序列や入社序列主義の方には向いていないですね…

Q.oViceで働きたいと思っている人にメッセージをお願いします!

A.まずはお話しすることが大切だと考えています。そして、それを簡単に実現できるのがoVice!ぜひ気軽にデモ体験スペース兼弊社のバーチャルオフィス(https://tour.ovice.in/に遊びにきてくださいね!